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Digitech / FreqOut デジテック フリークアウト ナチュラル フィードバッククリエイター



ナチュラル・フィードバック・クリエイター・ペダル「FreqOut 」
FreqOutはオリジナル・トーンを変化させることなく、すべてのギター・シグナルに独特のフィードバック・ハーモニクスを加えることのできる革命的なペダルです。
エフェクトをオンにすると、入力音の倍音をブーストし、アンプもしくはアンプ・モデラーを問わず、あらゆるヴォリュームにおいて、制御可能で自然なサウンドのフィードバック・サスティーンを生み出します。FreqOutは7つの異なるハーモニック・タイプを持っており、それぞれのタイプでフィードバックのゲインの量とオンセット・タイム(フィードバックが最大に到達する速さ)がコントロールできます。
そしてフィードバックの発生量がフィードバックLED群によってリアルタイムに段階表示されます。さらに、ドライ・シグナルのオン/オフ、フットスイッチ動作のラッチング方式/モーメンタリー方式を選択できるスイッチが装備されています。

▼7つのフィードバック・タイプ
SUB:1オクターブ下のノートを生成
1ST:入力音の第1倍音(ユニゾン、原音と同じ音程)フィードバックを生成
2ND:入力音の第2倍音(1オクターヴ)フィードバックを生成
3RD:入力音の第3倍音(1オクターヴと完全5度)フィードバックを生成
5TH:入力音の第5倍音(2オクターヴと長3度)フィードバックを生成
NAT LOW:低い倍音帯域に変化に富んだフィードバックを生成
NAT HI:高い倍音帯域に変化に富んだフィードバックを生成

【FreqOutの主な特徴】
■エレクトリック・ギターのための制御可能で自然なフィードバック・サウンドを生成
■7つのフィードバック・ハーモニック・タイプ
■フィードバック・ゲイン(音量)とオンセット・タイム(フィードバックが最大に到達する速さ)が調整可能
■フィードバックLEDはエフェクトのオン・オフ状態とフィードバックの発生量が視認可能
■ドライ・シグナルのオン/ オフを選択可能
■フットスイッチ動作(トグル方式/モーメンタリー方式)を選択可能
■トゥルー・バイパス
■コンパクトなデザイン
■非常に堅牢な構造

■エレクトリック
・コントロール: Gain, Onset, Type Select, MomentaryOn/Off, Dry On/Off, Effect On/Off, FeedbackLEDs
・S/N Ratio: > -106 dB (A weighted); ref=max level, 22kHz bandwidth
・THD: 0.004% @1kHz; ref=1dBu w/ unity gain
・A/D/A Conversion: 24bit
■インプット
・Type: 1/4" Unbalanced TS
・Max Level: +5dBu
・Impedance (Effect ON): 1M Ω
・Impedance (Effect OFF / Momentary ON): 1M Ω
・Impedance (Effect Off / Momentary OFF): True Bypass
■アウトプット
・Type: 1/4" Unbalanced TS
・Max Level: +10 dBu
・Impedance (Effect ON): 1kΩ
・Impedance (Effect OFF / Momentary ON): 1kΩ
・Impedance (Effect Off / Momentary OFF): TrueBypass
■サイズと重量
・サイズ: 123mm L x 76mm W x 46mm H
・重量: 358 g(パワーサプライを除く)
■パワー
・電源: 9 VDC 外部パワーサプライ
・センター・マイナス
・外径5.5mm / 内径2.1mm
・消費電力: 2.1W
・消費電流: 235 mA 以下@ 9 VDC
・推奨パワーサプライ: Harman PS0913DC(9VDC/ 1.3A)

UD20170517

2021/09/17

Office LTSC 2021 GA だそうです

Windows と Mac 向け、企業向けに Office LTSC 2021 リリースされました。 コンシューマー向けは Windows 11 と同じ 10/5 PT のようです。いずれもメインストリーム 5 年でサポート終了(2026年10月13日)。延長サポートなし(5年+0なし)。ちなみに、Office 2019 のサポートは 2025 年 10 月 14 日まで(5年+2年に短縮)。Office 2016のサポートも 2025 年 10 月 14 日まで(5年+5年)。

Office LTSC is now generally available (September 16, 2021)
https://www.microsoft.com/en-us/microsoft-365/blog/2021/09/16/office-ltsc-is-now-generally-available/

LTSC 2021 Officeの概要

ライフサイクル Office LTSC 2021
https://docs.microsoft.com/ja-jp/lifecycle/products/office-ltsc-2021
 

Office Deployment Tool
https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=49117
Administrative Template files (ADMX/ADML) for Microsoft 365 Apps for enterprise/Office LTSC 2021/Office 2019/Office 2016 and the Office Customization Tool for Office 2016
https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=49030

関連:
一般法人向け Microsoft Office LTSC のリリース予定について(FEBRUARY 25, 2021)


2021/09/15

本日(9/15 JST)の Windows Update(2021-09 B)

今日は毎月恒例の Windows Update の日、Windows、Office のセキュリティ更新出てます。

Windows

Windows 10 release information
https://docs.microsoft.com/en-us/windows/release-health/release-information
Take action: August 2021 security update available for all supported versions of Windows
https://docs.microsoft.com/en-us/windows/release-health/windows-message-center#1667
Windows Server 2022 はこっち、FoD と SMTP Server の問題に進展なし。
September 14, 2021—KB5005575 (OS Build 20348.230)
https://support.microsoft.com/help/5005575

NET Framework
なし

.NET
.NET September 2021 Updates – 5.0.10 and 3.1.19
https://devblogs.microsoft.com/dotnet/september-2021-updates/

Microsoft 365 Apps C2R
Update history for Microsoft 365 Apps (listed by date)
https://docs.microsoft.com/en-us/officeupdates/update-history-microsoft365-apps-by-date

2021 年 9 月のセキュリティ更新プログラム (September 2021 Security Updates)
https://msrc.microsoft.com/update-guide/releaseNote/2021-Sep

なにかあれば追記するかも。

2021/09/13

Windows Server 2022 の SMTP サーバーが設定不能な件

Windows Server の SMTP サーバー サービスは、Windows Server 2012 のときに

入りしましたが、Windows Server 2019 までは使えてました。例えば、こんなことに使えます。→ Operations Manager からのメール通知に外部の SMTP サーバーを使うヒント (2015/03/13)

Windows Server 2022 にもこの機能は残っているんですが、IIS 6 マネージャーで SMTP Virtual Server #1 のプロパティを開こうとすると、ほとんどの場合、エラーで MMC スナップインがクラッシュするかもです。(発見は知人からの情報)

2021/09/09

新しい Sconfig にある「機能更新プログラム」ってたぶん...

Windows Server 2022 になって、(主に)Server Core 向けの Sconfig ツールが PowerShell ベース(Invoke-Sconfig など)の SconfigV2 になってログオン時に自動開始するようになってます。で、「6) 更新プログラムのインストール」に「3) 機能更新プログラム」ってのが追加されてました。


 

Windows Server なのに機能更新???と思ってましたが、同じビルドベースの Azure Stack HCI ver 21H2 のためのものだと思います。たぶん。つまり、Windows Server 2022 でこれを使う場面はやってこない。

Azure Stack HCI ver 20H2 の Sconfig にはこのオプションはないんですが(少なくとも新規インストール直後は)、Azure Stack HCI プレビューに参加すると(Azure に登録された v20H2 の HCI クラスターが必要)、クラスター対応更新で機能更新プログラム v21H2 (fe_release) のプレビューにアップグレードできるらしいです。

Azure Stack HCI プレビュー チャネルに参加する
https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure-stack/hci/manage/preview-channel

追記)Azure Stack HCI ver 20H2 (OS ビルド 17784) を 2021-8 LCU にアップしたら、新しい Sconfig (ja-jp\WUA_SearchDownloadInstall.vbs を使わないやつ)に変わってた。プレビュー参加要件の 2021-5 C(KB5003237)かそれ以降に Sconfig の機能も入れ替わった(追加された)んだと思う。

↓の左は新規インストール直後(SconfigV2 だけど、Sconfig.psm1 の Invoke-DownloadInstallUpdates は WUA_SearchDownloadInstall.vbs と同等の機能を PowerShell コードで書き換えたもの)、右は 2021-8 B 後(Sconfig.psm1 が新しくなってる)。

LTSC 2022 のも HCI 20H2 のも、作りが雑なところがあるのが残念。

SMB over QUIC

こんな記事書きました。ダミーの AD CS で発行した証明書を使って試す方法もあり。

Windows Server 2022の新機能「SMB over QUIC(プレビュー)」のカンタン評価ガイド
https://atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/2109/09/news008.html

ちなみに、Azure Edition でない Windows Server 2022 でやろうとしてもできません。Windows Admin Center の「設定」の「ファイル共有 (SMBサーバー)」にも SMB over QUIC の構成は出てきません。SKU 407 で Azure Edition (Azure Turbine edition)  を識別しているっぽい。


 

通常の SKU は、Datacenter 8、Standard 7、Datacenter Evaluation 80, Standard Evaluation 79。


 

(Get-SmbServerConfiguration).EnableSMBQUIC は既定で True になってたのでもしやと思い、PowerShell で何とかやろうとしても受け付けてくれなかった。残念。